
演劇的な要素を使ったパフォーマンスを行い、講演会・集会・催しものを「楽しく」そして「わかりやすく」。
舞台芸術プロデュース/脚本/制作業務 (舞台装置・衣装制作・事務関連)
イベントコーディネイト/企画/制作/脚本/出演
大洲城復元記念イベント
松山市人権集会
松山市福祉大会
健康劇 サンプル(PDF3.85MB)
食育劇
く☆す芝居「父と暮せば」公演


松山・フライブルク芸術交流推進事業「フライブルク仮面演劇団招聘交流事業」業務
取材コーディネイト
小学校ワークショップコーディネイト
俳優向けワークショップコーディネイト
フジグランイベントコーディネイト
一般向けワークショップコーディネイト
本番業務コーディネイト


2007年市民演劇「サンクチュアリ」 松山市施設管理公社委託事業


2006年市民演劇「労働戦隊ハッスル5」 松山市施設管理公社委託事業
公演マネジメント
劇団P.Sみそ汁定食/劇団無限蒸気社/く☆す黒テント(東京)/小宮孝泰ひとり芝居(コント赤信号)
大学、高校英語劇公演のバックアップ
演劇現場への学生インターンシップ受入れ
大学生をインターンシップとして公演参加させています。講義の一環として演劇に参加するもので、参加した学生は公演後、成果発表として12月に学生だけで公演を行います。
愛媛には演劇の教育機関がありません。大学での演劇講義といえば、討論を中心とした文献を輪読したり、ゼミ内での公演が一般的です。しかし、大学での可能性を見据えた場合、より臨場感のある「現場体験」が必要ではないかと考えました。学生が積極的に役者・演出・装置・衣裳・制作・ワークショップなどに参加することより、創作の構造を理解するとともに“生きる力”を習得します。また、同世代の観客だけを対象にした学生演劇の場にとどまるのではなく、プロの演劇人とのコミュニケーションを通して、学生の感性を磨くと同時に、社会人として、演劇人としての心構えを学んでもらっています。
第二回公演「哀しいくらいがちょうどいい」
第一回公演「-初恋」
第一回公演「-初恋」
第二回公演「哀しいくらいがちょうどいい」
新人公演「楽屋」
新人公演「楽屋」
BARBER ORCHESTRA
東京芸術劇場
ファッションショーコーディネイト
ダンス公演コーディネイト